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2010年5月22日土曜日

マイライブラリーゾーンに新設備

マイライブラリーゾーンの増設が完成していました。


1.プリンタ機材の増設。



2.こちらは、増設された空間。



スモールビジネスには、最適な環境が整っています。

2010年2月24日水曜日

六本木ライブラリー40階の通路の先


40カフェに向かう1階のエレベータ通路の先、スターバックスを発見しました。
ソファーの居心地がよさそう。

2010年2月8日月曜日

混雑時のライブラリーカフェ

六本木ライブラリーは、土日とイベント開催の時は混み合う。

49階、40階がイベントで貸し切りの時は、別途、会議室を解放してくれます。

それでも混み合うときは、テーブルを増設してくれるので、人口密度は高まるが普通の図書館よりはマシ。



49カフェにてテーブル増設時の様子
テーブルタップは借りないといけない。

 
勉強部屋マイライブラリーゾーンは、閉鎖されることはないが、混み合うことには変わりない。
 
六本木ライブラリーに行く前に、次のURLを参照しておくと良いでしょう。
http://www.academyhills.com/library/cafe/open.html
カフェが使えない日程が掲載されています。

2010年1月7日木曜日

40階

いったことのない人に聞くと、
六本木ライブラリーの40階は、なかなか敷居が高い(らしい)。
ビルの構造からか、迷うらしい。
それと、行き慣れていないこともあるだろう。

おかげで、49階が混んでいるときでも40階は空いていていいのだ。

40階は、こんな雰囲気。

このカメラ(ケータイ)では、写らないけれど遮るものがないから富士山がキレイに見えてる。



机が広いから、4人で話すのなら49階よりも良いかも。

PCを広げるとこんな感じ。


ちなみにブラインド開閉は、自動だ。

六本木ライブラリーへの道順

たまに案内するときに、道順がわからないという人がいらっしゃるので。

地下鉄日比谷線から六本木ヒルズへ向かう長いエスカレータを登る
すると、ママンという蜘蛛のモニュメントの広場に出る。







ここで、森タワーを右手に観つつまっすぐ進むと映画館へ向かう階段が見えるから、森タワー側に顔を向ける。


これが2階のエントランス入り口。



スクリーンの奥が専用エレベータ。
六本木ライブラリーは49階で降りる。


51階は六本木ヒルズクラブになる。
ちなみに、六本木ライブラリー会員になると土日祝日のランチタイムに六本木ヒルズクラブ使えるぞ。




【40階】
40階の行き方は、専用エレベータを右手にあと10メートルほど進む。



一階に向かうエスカレータに乗る。
降りたら、右を向いたところが入り口。

2009年12月15日火曜日

マイライブラリーゾーン(勉強部屋)

49階の六本木ライブラリーには、マイライブラリーゾーンと呼ぶ勉強部屋がある。
49カフェの反対側にあたる。



個人スペースが白いボードで仕切られている。
おおよそ90センチくらいがマイスペースというわけだ。
PCが使える部屋だと、窓側に6席ある。
両端のスペースは若干広い。

窓側の席には、朝9時くらいまでに行かないと座れない。

ウラワザ?
六本木周辺にオフィスがあり、フレックスタイムで出社する人がいるらしく、10時頃に空くこともある。

1Day利用のゲストも借りられるが、別途保証金(¥1,000)が必要。
ということは、1Dayチケット¥2,000+¥1,000だから合計¥3,000で、理想的な勉強スペースが得られる。

千代田図書館も同様の施設があるのだが、高層階からの眺めという開放感がよい。

さて、ライブラリーカフェで仕事をするときには、途中で知り合いが声をかけてくることも多い。
行き詰まったときなどは、誰かと話をするきっかけで打開することが多いので雑談スペースとしては最適だ。

逆に、集中して仕上げたいときなどはマイライブラリーゾーンが便利だ。
マイライブラリーゾーンでは、おしゃべり厳禁なのだから。

部屋によってはPC禁止である。
キーボードの打鍵音がうるさいから。

カフェ側には、新刊書が置かれているがしばらくするとマイライブラリーゾーンに移転される。
カフェにあった本で前回チェックして読もうと思ったら無いというときには、マイライブラリーゾーンにあったりする。

書籍名か著者名がわかっているのなら、ライブラリーに点在するPC端末からも調べることもできる。

マイライブラリーゾーンは、ミッドタウンや新宿の高層ビル群が見える。

マイライブラリーゾーンからの眺め↓


参考URL 六本木ライブラリーはSOHOに最適

訂正:2009/12/16
マイオフィスゾーンは、マイライブラリーゾーンの間違えでした。
このブログは訂正済みです。
ご指摘いただきありがとうございました。

2009年12月7日月曜日

40階の使い方

六本木ライブラリーは、混雑が予想されるときセミナールームを開放する。
49階のみならず、40階も解放している。

初めてだと、40階にいくのは怖いと思うので説明しておきましょう。

2階のレセプションで、49階に行く六本木ライブラリー専用エレベータを右に見つつ森タワーの奥へ進みます。

すると左側にエスカレータがあるので、下りに乗ります。

1階に降りると40階へ向かう扉が見えます。

案内がでているので、間違えないでしょう。

1階のエレベータホールには、夏ころまでは、警備員さんがいたのですが最近は廃止になって無人です。

木材で内装されている40階専用のエレベータに乗って、扉が開くと40カフェに入れます。
このエレベータに設置されているテレビは、六本木ヒルズオフィス用の内容です。
49階行のエレベータとは違う映像です。

40階でも、混雑時にはセミナールームも解放してくれます。

40階のキャラントDから新宿方面を見たところ。

2009年12月2日水曜日

AC電源

六本木ライブラリーには、PCを使って何かしている人が多い。

そんなときに欲しいのがAC電源だ。

床を見渡して、丸い金具を見つけてみよう。
ひらくとAC電源が入っている。




足を引っかけないように、蓋は閉じておこう。



もしも、電源ケーブルの長さが足りないときには、受付にいえば延長ケーブル(テーブルタップ)を貸してくれる。

2009年8月1日土曜日

六本木ライブラリーで携帯電話

高層ビルでは、携帯電話が通話中に途切れてしまったりと使いにくいことが多い。

理由はいくつかある。

携帯電話のアンテナの向きがどちらかというと地上向きになっているから。
高層ゆえに遠隔地の微弱な電波をとらえてしまうから。
鉄筋や内部の構造が電波を通しにくいから。

ということらしい。

そのため、六本木ライブラリーでは、窓際での携帯電話は途切れがち。

そんなときは、いっそうのこと中心部のエントランスにいってみよう。

六本木ライブラリーのエントランスではなくて、メインエントランスだ。
黒いソファーが置いてあって、受付を中心に両側に大きなスクリーンが置かれているところだ。
受付の後ろ正面のエントランスショーケースある。

メインエントランスなら、構内専用アンテナが張られているらしくて電話中に電波が途切れることがない。

2009年7月27日月曜日

六本木ヒルズの駐輪施設 J-Waveのスタジオ側

六本木ヒルズタワー側にある駐輪場。

けやき坂のJ-Waveのスタジオの壁に沿って横道から坂道を下って行く駐輪施設。














10時過ぎるとイッパイになってしまう。

これは、まだ、空いているほう。
一杯の時は、いれたはいいがだせないこともある。







入り口が鉄製。

六本木ヒルズの駐輪施設レジデンス側


六本木ヒルズ周辺の路上に駐輪すると紙を貼られてしまう。

そのため、できるだけ、駐輪施設に駐める方が安全だ。







駐輪施設はいくつかあるが、使い勝手の良いのがけやき坂駐輪場だ。


立体駐輪施設になっている。

警備員も頻繁に巡回している。




けやき坂は、テレビ朝日の建物の反対側の道。

焦げ茶色の超高層が3本建っている六本木ヒルズレジデンス(住宅棟)側だ。

2009年7月2日木曜日

六本木ヒルズクラブ


六本木ライブラリーの49階エレベータは、51階の六本木ヒルズクラブと共用です。

豪華な牛革張りです。



エレベータでは有名人とお会いすることがあります。

竹中平蔵先生や米倉誠一郎先生は、もちろんのこと藤巻幸夫さんもいらっしゃいます。
藤巻さんとはエレベータトークで名刺交換しました。

わたしは、遭遇していませんがテレビで見かける方もいらっしゃるそうです。

テレビタレントは、ご飯を食べている時に写メをとられてしまうことが多いので、おちおち食事も出来ません。

そんなわけで、写メの心配が無いヒルズクラブに行くそうです。

ちなみに、六本木ヒルズクラブのお値段は、年会費含めて約200万円
入会金¥1,260,000
預託金 ¥500,000
年会費 ¥189,000

クラブ会員になれば、東京シティービュー、森美術館がフリーパス。
六本木ライブラリーもフリーパスです。
しかも、ゲスト5人まで無料になります。

ゴルフ会員権と同じですから、六本木ヒルズクラブと協議の上、会員権の譲渡も出来ます。

うーん。
すばらしい。

わたしも、六本木ヒルズクラブ会員のかたに誘われて何度か入ったことがあります。

イタリアンとフレンチとチャイニーズと和食の店です。

ガラス張りの個室があります。

内装は豪華です。

六本木ライブラリーのメンバーであれば、特典が使えます。

なんと、土日祝日に六本木ヒルズクラブにランチタイムのみ入場できます。
フィフティワンという店。

パーティやブライダルなどで貸し切りの場合があるので、念のために予約をした方が無難です。

ランチは、1,500から2,800円(税サ別)だったかな?
ランチの1,500円は、海鮮どんぶりとカレーライス。
2,800円はステーキだったと思います。

オレンジジュースが600円か700円(税サ別)だったかな?

という感じです。

おなじく、土日祝日ですが、52階のマドラウンジに入れるので、こちらもお勧めかも知れません。


追伸
森美術館のメンバー(MAMC)になると、開催中に限り東京シティビューと森美術館はフリーパスです。

いまなら、入会金免除だったと思う。
Web入会なら、年会費は、5,250円。

5回森美術館に入館するのなら、お買い得。
東京のど真ん中で超高層ビルの屋上に出られるのは、森タワーとサンシャイン60だけ。

2009年6月6日土曜日

六本木ライブラリーは会員制図書館

六本木ライブラリーは、図書館です。
ただし、市町村にある無料の図書館とは違って会員制図書館です。

現在(2009年6月6日時点)会費は次の通りです。
入会金:10,500円(税込)
月会費:9,450円(税込)※年一括の場合は105,000円(税込)

平日のみ、入館料2,000円(税込)を支払えば、非会員でも利用できます(ワンドリンク付)。
20歳以上に限ります。

会員と同伴なら、半額になります(ワンドリンク付)。
土日も入館できますが、原則として、会員と行動を共にする必要があります。


【ウラワザ】
毎月、ライブラリートークが開催されます。
この時に会員と同伴なら、無料で入館できます。
こちらは、ドリンク券は付きません。
とはいえ、ライブラリートークによってはハッピーアワーの飲み物が提供されるので、大変お得だと思います。

非会員の方は、ぜひ、六本木ライブラリー会員とお知り合いになりましょう。

「六本木ライブラリーの使い方」の使い方

2007年の1月から六本木ライブラリーの会員になっています。
使い方など、いろいろと気が付いた点を紹介します。

あくまでも、いちユーザーとしての非公式の見解です。
公式見解は、六本木ライブラリーにお問い合わせ下さい。
公式ページ
http://www.academyhills.com/library/index.html